老老相続(読み)ロウロウソウゾク

デジタル大辞泉 「老老相続」の意味・読み・例文・類語

ろうろう‐そうぞく〔ラウラウサウゾク〕【老老相続】

高齢で亡くなった人の財産を高齢の相続人が受け継ぐこと。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

東京都台東区の浅草寺の本尊である観世音菩薩の縁日のうち,特に多くの功徳が得られるとされる功徳日のことで,毎年 7月9,10日がその日にあたる。もとは「千日詣り」といい,本来はこの日に参詣すると 100...

四万六千日の用語解説を読む