聴覚失認(読み)チョウカクシツニン

デジタル大辞泉 「聴覚失認」の意味・読み・例文・類語

ちょうかく‐しつにん〔チヤウカク‐〕【聴覚失認】

音は聞こえるが、それが何の音なのかわからない状態側頭葉障害によって起こる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む