背の眼(読み)セノメ

デジタル大辞泉 「背の眼」の意味・読み・例文・類語

せのめ【背の眼】

道尾秀介の長編ホラー小説。平成16年(2004)、第5回ホラーサスペンス大賞特別賞を受賞し、翌年刊行。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

デジタル大辞泉プラス 「背の眼」の解説

背の眼

道尾秀介による小説。2004年、第5回ホラーサスペンス大賞にて特別賞受賞。2005年刊行。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む