胴突き(読み)ドウヅキ

デジタル大辞泉 「胴突き」の意味・読み・例文・類語

どう‐づき【胴突き】

地盤を突き固め、また、くいを打つこと。また、その用具。俗に「よいとまけ」とよばれる真棒胴突きと、たこ胴突きがある。土突き。
釣りで、重りを最下端につけ、幹糸枝針を何本かつけた仕掛け。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...

共同声明の用語解説を読む