普及版 字通 「膚引」の読み・字形・画数・意味
【膚引】ふいん
の傳に於て
ぜざる
れば、皆沒して
かず。
に
羊・
梁を膚引するは、
(た)だ自ら亂すに足るのみ。~今、~專ら丘
の傳を修めて以て經を釋し、經の條貫は、必ず傳より出だす。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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