普及版 字通 「自劾」の読み・字形・画数・意味
【自劾】じがい

大夫張忠、寶を辟(め)して屬と爲し、子に經を授けしめんと欲す。~寶自ら
去す。忠、固く之れを
さしむ。心、
に
らかならず。~曰く、禮來り學ぶ
るも、義
きて
ふる無しと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...