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色水 いろみず

大辞林 第三版の解説

いろみず【色水】

固体・気体などが溶解していることから、着色して見える水の総称。

出典|三省堂大辞林 第三版について | 情報

デジタル大辞泉の解説

いろ‐みず〔‐みづ〕【色水】

植物の花や葉の汁・色素絵の具などで色をつけた水。主に、子どもの水遊び実験などで使われる。

出典|小学館デジタル大辞泉について | 情報 凡例

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