花らっきょう

世界大百科事典(旧版)内の花らっきょうの言及

【ラッキョウ(辣韭)】より

…おもに鱗茎を塩漬または酢漬など漬物とし利用するほか,漢方薬にも利用される。【平岡 達也】
[食用]
 鱗茎を塩漬,しょうゆ漬,甘酢漬などにするが,とくに甘酢漬にすることが多く,その小粒のものを花らっきょうと呼ぶ。これには塩で1~2日下漬したラッキョウを,酢と赤砂糖を同容量合わせ,一度煮たてて冷ました汁に入れて本漬する。…

※「花らっきょう」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む