普及版 字通 「芳菊」の読み・字形・画数・意味
【芳菊】ほう(はう)きく
州記〕
水は穰縣に出づ。
涯を被ひ、水極めて甘香。谷中皆此の水を飮む。上壽は百二十、七
十の
は
ほ以て夭(えう)と爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...