草競馬流浪記(読み)クサケイバルロウキ

デジタル大辞泉 「草競馬流浪記」の意味・読み・例文・類語

くさけいばるろうき〔くさケイバルラウキ〕【草競馬流浪記】

山口瞳のエッセー集。全国の公営競馬場、27箇所を巡った競馬旅の記録。昭和59年(1984)刊行

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...

暑熱順化の用語解説を読む