精選版 日本国語大辞典 「虁鳳文」の意味・読み・例文・類語
きほう‐もん【虁鳳文】
- 〘 名詞 〙 鳥の側面形文様。虁は空想化した獣だが、虁鳳は鳥形。それを文様として扱い青銅器などにつける。中国の殷(いん)・周時代につかわれた文様。→虺龍文(きりゅうもん)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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