普及版 字通 「蛮隷」の読み・字形・画数・意味
【蛮隷】ばんれい
谷は~眉州眉山の人なり。~紹
の初、軾・轍(
氏兄弟)嶺
に
(たく)せらる。~谷獨り
然、眉山より誦言、徒
して兩
を訪はんと欲す。聞く
皆其の狂を笑ふ。~舟行して新會に至る。蠻隷其の
裝を竊(ぬす)みて、以て
ぐる
り。~
に
みて死せり。轍聞きて之れを哭す。字通「蛮」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...