蝉羽月(読み)せみのはづき

精選版 日本国語大辞典 「蝉羽月」の意味・読み・例文・類語

せみのは‐づき【蝉羽月】

  1. 〘 名詞 〙 陰暦六月の異称薄物を着始めるところからいう。〔俳諧・改正月令博物筌(1808)〕

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む