蝋燭踊り

デジタル大辞泉プラス 「蝋燭踊り」の解説

蝋燭踊り

ドイツの画家エミール・ノルデの絵画(1912)。原題《Kerzentänzerinnen》。『蝋燭の火の中で踊るダンサーたち』とも呼ばれる。ドイツ表現主義の第一人者ノルデの代表作。ゼービュル、ノルデ財団所蔵。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む