表稲妻(読み)おもていなずま

精選版 日本国語大辞典 「表稲妻」の意味・読み・例文・類語

おもて‐いなずま‥いなづま【表稲妻】

  1. 表稲妻〈模様雛形〉
    表稲妻〈模様雛形〉
  2. 〘 名詞 〙 模様の名。いなびかりに似た模様に由来した命名

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む