表面活性(読み)ヒョウメンカッセイ

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「表面活性」の意味・読み・例文・類語

ひょうめん‐かっせいヘウメンクヮッセイ【表面活性】

  1. 〘 名詞 〙 液体に溶かすとその表面に集まり、液体の表面張力を著しく低下させる性質。界面活性。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む