複合燃料消費率(読み)フクゴウネンリョウショウヒリツ

デジタル大辞泉 「複合燃料消費率」の意味・読み・例文・類語

ふくごうねんりょう‐しょうひりつ〔フクガフネンレウセウヒリツ〕【複合燃料消費率】

プラグインハイブリッドカーで、外部電源から充電した電力を消費する状態(プラグイン走行)と、ガソリンなどの燃料を消費する状態(ハイブリッド走行)の燃料消費率から、それぞれ割合重み付けして算出する平均燃料消費率。プラグインハイブリッド燃料消費率。→プラグイン燃料消費率ハイブリッド燃料消費率

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む