旺文社世界史事典 三訂版 「西スラヴ族」の解説
西スラヴ族
にしスラヴぞく
中世以後国家形成を行いキリスト教を受容したが,ドイツの東方植民などで圧迫され,のちにその多くはオーストリアの支配下に入り,第一次世界大戦後に独立した。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
夏の暑さに体が慣れること。数日から数十日間で起こる短期暑熱順化と、数年または数世代にかけて起こる長期暑熱順化とがある。→寒冷順化[補説]近年では、冷房設備の普及にともない短期暑熱順化が起こりにくくなっ...