旺文社世界史事典 三訂版 「西スラヴ族」の解説
西スラヴ族
にしスラヴぞく
中世以後国家形成を行いキリスト教を受容したが,ドイツの東方植民などで圧迫され,のちにその多くはオーストリアの支配下に入り,第一次世界大戦後に独立した。
出典 旺文社世界史事典 三訂版旺文社世界史事典 三訂版について 情報
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