精選版 日本国語大辞典 「観自在菩薩」の意味・読み・例文・類語
かんじざい‐ぼさつクヮンジザイ‥【観自在菩薩】
- =かんのん(観音)[ 一 ]〔般若心経述義(8C後)〕
「観世音菩薩」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...