最新 地学事典 「角礫化作用」の解説 かくれきかさよう角礫化作用 brecciation構造運動による岩石の破砕作用で,劈開や再結晶作用はまだ伴わない程度のもの。できた角礫を構造角礫(岩)という。執筆者:小玉 喜三郎 出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報 Sponserd by
岩石学辞典 「角礫化作用」の解説 角礫化作用 比較的大きな岩石が破砕される作用で,破片は角張ったものとなる[Harker : 1932].再結晶作用を伴わない. 出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報 Sponserd by