角羅神社(読み)かくらじんじゃ

事典 日本の地域遺産 「角羅神社」の解説

角羅神社

(岩手県遠野市小友町46地割)
遠野遺産指定の地域遺産(2009(平成21)年12月17日)。
小さなお堂がある

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む