精選版 日本国語大辞典 「言葉に鞘がある」の意味・読み・例文・類語
ことば【言葉】 に 鞘(さや)がある
- 言うことが率直でなく、へだてたところがある。真実を語っていない。
- [初出の実例]「お師匠の詞に鞘があらうかと存じられ、頼まれるに力がない」(出典:浄瑠璃・伊賀越道中双六(1783)八)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新