設定納付

産学連携キーワード辞典 「設定納付」の解説

設定納付

「設定納付」とは、特許権の設定登録に当たって、必要な特許料の納付のことを指す。「設定納付」では、初年度から3年度までの3年分の特許料の支払いが必要となる。 2003年現在、金額は(13,000円+1,100円×<請求項数>)×3年分となる。

出典 (株)アヴィス産学連携キーワード辞典について 情報

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む