精選版 日本国語大辞典 「諳にす」の意味・読み・例文・類語
そらに‐・す【諳】
- 〘 他動詞 サ行変 〙 暗誦する。暗記する。そらんずる。
- [初出の実例]「其の理を究めずして、多く其の文を諷(ソラニス)」(出典:大唐西域記巻十二平安中期点(950頃))
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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