精選版 日本国語大辞典 「諳にす」の意味・読み・例文・類語
そらに‐・す【諳】
- 〘 他動詞 サ行変 〙 暗誦する。暗記する。そらんずる。
- [初出の実例]「其の理を究めずして、多く其の文を諷(ソラニス)」(出典:大唐西域記巻十二平安中期点(950頃))
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新