精選版 日本国語大辞典 「貴貴」の意味・読み・例文・類語
あてあて‐
し【貴貴】
- 〘 形容詞シク活用 〙 ( 「あて(貴)」を重ねた語 ) きわめて高貴である。非常に上品である。
- [初出の実例]「ゆかしさのあてあてしきや雉子(きじ)の声」(出典:俳諧・鬼貫句選(1769)上)
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...