距離基準マーク(読み)キョリキジュンマーク

デジタル大辞泉 「距離基準マーク」の意味・読み・例文・類語

きょり‐きじゅんマーク【距離基準マーク】

一眼レフカメラやミラーレス一眼カメラなどのレンズ交換式カメラで、カメラ内のイメージセンサーまたはフィルム面の位置を示す印。ふつう、カメラ本体上部につけられ、最短撮影距離などの基準となる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む