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踏まえ所 フマエドコロ

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デジタル大辞泉の解説

ふまえ‐どころ〔ふまへ‐〕【踏まえ所】

足を置くべき場所。ふみど。ふみどころ。
よりどころ。立脚点。「―はいいが、論の展開が甘い」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ふまえどころ【踏まえ所】

足で踏んで立つ所。 「 -がない」
よりどころ。頼りにするところ。 「強大将は-有るに付き/甲陽軍鑑 品一三

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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