…鋤は農耕用だけでなく,水路や池を掘ったり,植木職人などにも広く用いられた。なお,畑地帯や焼畑では耕起にも鋤が用いられたが,柄と刃に角度をつけてつくられ,踏鍬などと呼ばれる。【堀尾 尚志】。…
※「踏鍬」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...