精選版 日本国語大辞典 「蹤血」の意味・読み・例文・類語
はかり【蹤血】
- 〘 名詞 〙 ( 「はかり(計)」と同語源。血の跡を目あてとして追うところから ) 血の流れた跡。動物の血がしたたった跡。猟の際にいう語。〔十巻本和名抄(934頃)〕
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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