精選版 日本国語大辞典 「身を責む」の意味・読み・例文・類語
み【身】 を 責(せ)む
- わが身を苦しめる。からだを酷使する。
- [初出の実例]「身をせむるうゑの心にたへかねて子を思ふみちぞわすれはてぬる」(出典:教家本月清集(1204頃)上)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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