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迎え鐘 ムカエガネ

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デジタル大辞泉の解説

むかえ‐がね〔むかへ‐〕【迎え鐘】

精霊会(しょうりょうえ)のとき、御霊(みたま)を迎えるために打ち鳴らす鐘。 秋》

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

むかえがね【迎え鐘】

精霊会しようりようえのとき、御霊みたまを迎えるためにつき鳴らす鐘。特に8月8~10日、京都東山の六道珍皇寺で行われるものが有名。 [季] 秋。

出典|三省堂
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