普及版 字通 「選練」の読み・字形・画数・意味
【選練】せんれん
と戰ひて
たず。國破れ身
び、會稽に困(くる)しむ。心を忿(いか)らし膽(きも)を張り、氣は
泉の如く、甲卒を
し、火に赴くこと滅(き)えたるが
(ごと)し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...