精選版 日本国語大辞典 「酔いどれる」の意味・読み・例文・類語
よい‐ど・れるよひ‥【酔どれる】
- 〘 自動詞 ラ行下一段活用 〙 ひどく酒に酔う。よっぱらう。
- [初出の実例]「飲むとだらしのない鈴木三樹は、尚ほ一層酔(ヨ)ひどれて」(出典:戊辰物語(1928)〈東京日日新聞社会部〉維新前後)
ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...