普及版 字通 「酸愴」の読み・字形・画数・意味
【酸愴】さんそう(さう)
び、妻年
ほ
んにして容色美なり。後、
卓相國と爲り、~娉す。妻乃ち輕
して卓の門に詣(いた)り、自ら陳
す。辭甚だ酸愴なり。~
れざるを知り、~車下に死せり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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