の姉榮、乃ち大いに天を呼ぶ
(こと)三たび。~卒(つひ)に於邑(をいふ)悲哀して、
の旁(かたは)らに死せり。~皆曰く、獨り
のみ能くするに非ず。其の姉も亦た烈女なりと。
書を好み、九
能く論語を誦す。~常に列女の圖畫を以て左右に置き、以て自ら監戒とす。字通「列」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新