の姉榮、乃ち大いに天を呼ぶ
(こと)三たび。~卒(つひ)に於邑(をいふ)悲哀して、
の旁(かたは)らに死せり。~皆曰く、獨り
のみ能くするに非ず。其の姉も亦た烈女なりと。
書を好み、九
能く論語を誦す。~常に列女の圖畫を以て左右に置き、以て自ら監戒とす。字通「列」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...