の姉榮、乃ち大いに天を呼ぶ
(こと)三たび。~卒(つひ)に於邑(をいふ)悲哀して、
の旁(かたは)らに死せり。~皆曰く、獨り
のみ能くするに非ず。其の姉も亦た烈女なりと。
書を好み、九
能く論語を誦す。~常に列女の圖畫を以て左右に置き、以て自ら監戒とす。字通「列」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...