最新 地学事典 「鈍脚類」の解説
どんきゃくるい
鈍脚類
学◆Amblypoda 英◆amblypods
絶滅した蹠行性大型有蹄類の汎歯目(Pantodonta)と恐角目(Dinocerata)のかつての総称。両者は単系統群でないため今は使われていない。鈍足類とも。学名はギリシア語のamblys(鈍い)+podos(足)に由来。
執筆者:犬塚 則久
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新