鏡光(読み)きようこう(きやうくわう)

普及版 字通 「鏡光」の読み・字形・画数・意味

【鏡光】きようこう(きやうくわう)

鏡の光。唐・許渾〔重ねて飛泉観に遊び、~宿竜池に題す〕詩 正(まさ)に秋にして琴き (りようくわ)初めて曉(あ)けて光し

字通「鏡」の項目を見る。

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...

辞書の用語解説を読む