間瀬湖

デジタル大辞泉プラス 「間瀬湖」の解説

間瀬湖

埼玉県本庄市、利根川水系間瀬(まぜ)川に建設された重力式コンクリートダム。堤高27.5メートル。農業専用のコンクリートダムとしては東日本最古のもので、1938年の竣工農水省の「ため池百選」に選定されている。ヘラブナ釣りの好適地。ダムの堰堤(間瀬堰堤)と管理橋は国の登録有形文化財

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む