間瀬湖

デジタル大辞泉プラス 「間瀬湖」の解説

間瀬湖

埼玉県本庄市、利根川水系間瀬(まぜ)川に建設された重力式コンクリートダム。堤高27.5メートル。農業専用のコンクリートダムとしては東日本最古のもので、1938年の竣工農水省の「ため池百選」に選定されている。ヘラブナ釣りの好適地。ダムの堰堤(間瀬堰堤)と管理橋は国の登録有形文化財

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む