防火水槽(読み)ボウカスイソウ

デジタル大辞泉 「防火水槽」の意味・読み・例文・類語

ぼうか‐すいそう〔バウクワスイサウ〕【防火水槽】

消火用の水をためておく容器小火ぼや対策程度の小さなものから、消防車に水を提供する、地下に設置した大型のものまである。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む