阿曽沼公歴代の碑(読み)あそぬまこうれきだいのひ

事典 日本の地域遺産 「阿曽沼公歴代の碑」の解説

阿曽沼公歴代の碑

(岩手県遠野市松崎町光興寺4)
遠野遺産指定の地域遺産。
阿曽沼公歴代の碑は、石碑3基と五輪塔2基が遠野遺産に認定。阿曽沼氏は1189(文治5)年に源頼朝から遠野を与えられて以来、1609(慶長5)年までこの地を支配した

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む