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隠し金 カクシガネ

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デジタル大辞泉の解説

かくし‐がね【隠し金】

隠し持っている金銭。
「重き物を軽う見せたるは、―にきはまるところ」〈浮・胸算用・四〉

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

かくしがね【隠し金】

隠し持っている金銭。
外から見えないように付けた金具。隠し釘など。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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