共同通信ニュース用語解説 「青森の競走馬生産」の解説
青森の競走馬生産
ともに日本ダービーを制したヒカルメイジ、コマツヒカリ兄弟や、テンポイント、トウショウボーイとともに頭文字から「TTG」と称されたグリーングラスなど、1950~70年代には日本を代表する複数の強豪馬を輩出した。92年に年間611頭だった生産頭数は近年、同100頭を割っている。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...