青森の競走馬生産

共同通信ニュース用語解説 「青森の競走馬生産」の解説

青森の競走馬生産

ともに日本ダービーを制したヒカルメイジ、コマツヒカリ兄弟や、テンポイントトウショウボーイとともに頭文字から「TTG」と称されたグリーングラスなど、1950~70年代には日本を代表する複数の強豪馬を輩出した。92年に年間611頭だった生産頭数は近年、同100頭を割っている。

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