食い余る(読み)くいあまる

精選版 日本国語大辞典 「食い余る」の意味・読み・例文・類語

くい‐あま・るくひ‥【食余】

  1. 〘 自動詞 ラ行五(四) 〙 全部は食べきれないで、一部が残る。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 自動詞

「アサーション」(assertion)とは、より良い人間関係を構築するためのコミュニケーションスキルの一つで、「人は誰でも自分の意見や要求を表明する権利がある」との立場に基づく適切な自己主張のことです...

アサーションの用語解説を読む