精選版 日本国語大辞典 「餅膚」の意味・読み・例文・類語
もち‐はだ【餠肌・餠膚】
- 〘 名詞 〙 つきたての餠のように、色が白く、きめ細かく柔らかでなめらかな肌。
- [初出の実例]「肌目(きめ)こまかだの餠肌だのと恥かしがるを、撫つ摩りつ人をさんざん嬲って置て」(出典:滑稽本・七偏人(1857‐63)二)
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...