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骨絡み ホネガラミ

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デジタル大辞泉の解説

ほね‐がらみ【骨絡み】

梅毒や結核が全身に及び、骨がうずくようになること。また、その症状。骨うずき。
悪い状態から容易に抜け出せないこと。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ほねがらみ【骨絡み】

梅毒が全身に広がり、骨髄にまでいたってうずき痛むこと。また、その症状。ほねうずき。
悪い気風に完全にそまっていること。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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