百科事典マイペディア 「高湯」の意味・わかりやすい解説
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
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…福島市吾妻山の東斜面,標高750mにある温泉。正式には高湯温泉といい,蔵王高湯,白布高湯とともに奥州三高湯の一つで,信夫(しのぶ)高湯ともいう。泉温は47℃,泉質は硫酸塩泉で,湯の華の特産がある。…
※「高湯」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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