黒雲母岩(読み)くろうんもがん(その他表記)biotitite

岩石学辞典 「黒雲母岩」の解説

黒雲母岩

黒雲母一種類からなる雲母岩.粒状の半深成岩または深成岩で,代表的なものは火山放出岩塊として産出する[Washington : 1927].

出典 朝倉書店岩石学辞典について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む