精選版 日本国語大辞典 「鼻挟む」の意味・読み・例文・類語
はな【鼻】 挟(はさ)む
- 口惜しいことだと思う。ひそかに恨む。
- [初出の実例]「もしみぬかほして、鼻はさまば摂州大城、深江屋が梓にちりばめ、早三年四年にも成ぬ」(出典:俳諧・破邪顕正返答(1680))
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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