龍王の滝

デジタル大辞泉プラス 「龍王の滝」の解説

龍王の滝

高知県長岡郡大豊町の梶ケ森県立自然公園内にある滝。吉野川水系、紅葉川にかかる。落差20メートル。若き日の空海が修行した地と伝わる。1990年、日本の滝100選に選定された。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む