1905年

デジタル大辞泉プラス 「1905年」の解説

1905年

旧ソ連の作曲家ドミトリー・ショスタコーヴィチの交響曲第11番(1957)。帝政ロシア軍が民衆を弾圧した「血の日曜日事件」に端を発する第一次革命を題材とする作品

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む