コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

1905年

1件 の用語解説(1905年の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉プラスの解説

1905年

旧ソ連の作曲家ドミトリー・ショスタコーヴィチの交響曲第11番(1957)。帝政ロシア軍が民衆を弾圧した「血の日曜日事件」に端を発する第一次革命を題材とする作品。

出典|小学館
(C)Shogakukan Inc.
それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

1905年の関連キーワードレニングラードショスタコビチドミトリー死者の歌1917年ムツェンスク郡のマクベス夫人森の歌ショスタコーヴィチ:ピアノ・ソナタ 第1番/piano soloショスタコーヴィチミャスコフスキ

今日のキーワード

ネコノミクス

猫が生み出す経済効果を指す造語。2012年に発足した安倍晋三内閣の経済政策「アベノミクス」にちなみ、経済が低迷する中でも猫に関連するビジネスが盛況で、大きな経済効果をもたらしていることを表現したもの。...

続きを読む

コトバンク for iPhone

1905年の関連情報